●瀬戸焼
●織部鳥文
●盛皿
●20.5cm×5.0cm
●2011年近しい方から譲渡
作家はえん窯の波多野正典さん。
瀬戸の日展作家として15回の入選を数える実力派
22歳より森脇文直先生に師事し、主に織部・古瀬戸を手がけてきたという経歴。
織部の中でみても特に深みと奥行きのある緑が印象的で独特の滑りを表現できています
鳥の柄も控えめで、可愛らしいと同時に侘び寂びも感じさせてくれる構図。
〆鯖を二三切れ、ちょこと盛りつけて、日本酒でちびちびいきたいところですね
↓↓↓↓クリックして頂けるとウレシイです↓↓↓↓
人気ブログランキングへ

