泊まったところから近かったため、早朝、“松山港”へ出かける
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この時、なんと、AM6:30!!!!
まだ、誰も港にはおらず、とっても気持ち良かったです
松山港には、松山と本州とを結ぶ交通機関の中では最も安価な、“呉・松山フェリー”があります
呉市の阿賀港と松山市の堀江港の間を1時間50分で運航し、1日に9便出るそう。
なんだかいい感じですね〜〜
◆松山港:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B1%B1%E6%B8%AF
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そして、今回の旅の真の目的地でもある、こちらへ↓
朝6:00から営業開始のため、松山港で一服してからすぐに直行
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いや〜〜〜ココはほんっとに来たいと前々から思ってました
夏目漱石の小説『坊っちゃん』(1905年)にも描かれ、
愛媛県の代表的な観光地となっていますよね
日本三古湯の一といわれ、愛媛を意味する“伊予の国”も“湯の国”が転じたもの。
また、2009年3月、ミシュランガイド(観光地)日本編において2つ星に選定されてます。
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ココはシステム的には宿泊は無しで、立ち寄り湯のみの、いわば“銭湯”形式
基本の400円を払えば、『神の湯』へ。
で、追加で800円払えば、もう一つの湯、『霊の湯』へも出入り可能になり、
二階大広間で休憩&お茶とお菓子のサービスも付いてきます
追加金を800円でなくて、1100円を払えば、休憩は三階の個室ででき、
しかもお菓子は“道後名物・坊ちゃん団子”となります!
で、我ら一行は、もちろん、三階個室をお願いしました
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こちらは、『神の湯・女湯
もちろん男子禁制です
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こちらはロッカーと桶
マジでいい味出てますね!!!
でもって、ここは、当然女湯ではありません
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あまりに風情ある内装であったためついついパシリ
念のためいっときますが、ここは女湯ではありません!
ちなみに変わった趣味もありませんから
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ってか、ほんっとういい湯でした!!!
肌に張りを与えてくれるのがよくわかりました!!!!!!!!!
まさに、アンチエイジングですね
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んで、風呂上がりには、個室客には、“名物・坊ちゃん団子”
美味しかったです
なんとも言葉では表現しがたいですが、とにかく本当にリラックスできました
相方と口をそろえて、「いいね〜!」を連発してました
また機会があれば是非立ち寄りたいところです!!!!
◆道後温泉:http://www.dogo.or.jp/
◆道後温泉本館:http://www.pref.ehime.jp/izanai/daterFiles/his/dater_dougoonnsenn.html
◆坊ちゃん団子:http://www.utuboya.co.jp/bocchandango.html
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入浴後はさっぱりした気持ちで温泉街ぶらぶら
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地名がこれだからカッコいい
漱石の記念碑もさり気に
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“道後温泉駅”
渋すぎです
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道後の玄関・“坊ちゃんカラクリ時計”
いつも賑わってます。
足湯も併設
何か足りない?????
もちろんここでもやってます、『タベアルキ』
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愛媛名物 “じゃこ天”
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こちらも・・・・・
愛媛名物、上から “鯛そうめん” “鯛めし”
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仕上げは、“愛媛ミカン・生搾り100%”
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こんな感じで、今回の四国の珍道中に幕を閉じました
天候にも恵まれ、とっても良い旅となりました
四国にはまた何回か来てみたいですね!
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松山の街
清々しい春の訪れを感じます
気持ちよかった〜
帰りにはこちらを通過↓
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◆松山市:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B1%B1%E5%B8%82
◆瀬戸大橋:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%A4%A7%E6%A9%8B
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